週末に天然人がお友達の移動販売のドネルケバブの
お手伝いに行っていました。
夜から朝にかけての仕事で、某都内の繁華街へと
ホクホクしながら繰り出した天然人とドネルのマスター
がっ!!ドネル屋さん初体験の天然人はまだ知らなかった!!
某都内の繁華街の儲かる時間帯は、始発が動き出す前後の時間だと!
恐るべし天然人、儲かる時間帯を目前に帰宅を決断。
たまたま飲みに来ていた知人を捕まえその方々の車に乗り込み逃走!!
朝、寝起きの私に天然人が私に行った言葉は・・・
天「ワタシ ネムク ナッチャッタ・・・」
天「サムイシ ガマンデキナイ」
天「モウゼッタイ イガナイ(行かない)」
天「ダッテ サムイノニ 7ジマデ イルダッテ」
とまあ、つらつら言い訳を並べる始末・・・
最低、へなちょこ全快じゃん!!
a「マスターおいてきちゃって大丈夫なの?」
天「ダイジョブダヨ オキャクサン コナイ」
って、おいっっ!トルコのおっさん。
客が来る時間前に逃げてきてるじゃね〜かよっ!!
a「それでさ、それでさ〜念のため聞くけど、バイト代は
もらわないよね?だってお手伝いだもんね??」
天「アナタ アタマダイジョウブ??」
天「ワタシ ヒルマ シゴトシテ ヨルネナイデ タスケタヨ」
天「モラウニ キマッテルジャーーン」
えぇ〜それって、詐欺じゃ〜〜んじゃ〜んじゃ〜ん。
※この件に関しては責任を持って私がお給金を頂かないよう死守します。
マスターほんとにすみません。役立たず&根性無しで・・・

